《おでこ脱毛》自然な生え際が作れるおでこ医療脱毛の「裏ワザ」

“らんみか”

こんにちは!
狭いおでこで悩んでいた、らんみかといいます!

おでこ脱毛したいけど…医療脱毛すると、生え際が不自然になるって聞いたことはありませんか?

この記事では、おでこ脱毛で生え際を自然にする方法がわかります!

おでこ脱毛で生え際が不自然になり、カツラみたいに見えてしまうようになったら…めっちゃ悲しいですよね!

イメージこんなかんじ

クリニックやサロンの人はもちろん相談にはのってくれるけど、自分でちゃんと脱毛範囲を決めないと後悔しちゃいます!

生え際は脱毛しながら自然に仕上げていきましょう!

生え際を自然にしたいときのコツ

(↑眉毛含んでしまってますが、そこはスルーしてね)

生え際を自然な感じにしたいときは、脱毛範囲を2つに分けることでおでこから直接太い髪の毛が生えた状態を回避できます。

まず、第1回目の脱毛

写真の紫の部分にレーザーをあてます。自分が脱毛したいと思っている範囲全体です。

2回目以降

生え際をわざと避け、脱毛範囲をずらすのです。

そうすると画像の色が重なってない紫の範囲だけ脱毛の回数が少なくなります。

これで生え際は完全に脱毛されず、細い髪の毛が残るので自然になります。

MEMO
逆に狭い範囲を先に脱毛して、後から生え際を1回だけ脱毛する方法もあります。

生え際はどのぐらい残したらいい?

生え際の5mm〜1cmの幅をとって脱毛範囲を狭めると、広げすぎないし、もっと広げたい欲も満足します。

もちろんお好みで調節してくださいね!

実際に、生え際を残した様子がこちら

写真失礼します!現在のらんみかのおでこです!

上記した方法で医療脱毛に通って、髪の毛部分をかなり脱毛しました。

産毛もなくなり、生え際も自然に!

おでこの産毛ももちろんなくなったし、生え際も自然にできているのではないかなーと思います。とっても満足です。

(写真の短い髪の毛が、1回だけレーザーをあてた範囲です。)

ただ、普通に髪の毛の脱毛しちゃうとこうならず、カツラをかぶったみたいな不自然な生え際になります。

“らんみか”

前髪だった富士額部分は、産毛と髪の毛の間ぐらいの毛がまだ少し生えてきます。

医療脱毛の注意

医療脱毛は1回施術あたりの脱毛力がかなり強いので、1回だけで毛がなくなる可能性もなくはありません。

たった1回レーザーをあてる範囲を間違えただけで、思った以上におでこが大きくなってしまった…という後悔をしている人もいます。

注意
脱毛範囲は自分の中でしっかり決めておくようにしましょう!!

こちらの記事で「あなたの顔にぴったりの脱毛範囲の決め方」というのをまとめていますので、よければ読んでみてください。

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